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小泉喜美子の作品は入手できるものはおおよそ読んでいるが、この短篇集は入手が著しく困難であり、オリジナルの内容で読めればありがたい。
2011/06/12
貴重なアンソロジーだが、入手が非常に困難であるため。
2011/05/14