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ここが出発点。この手の生きた古典を常に手に入りやすい状態にしておくのが、出版社の務めというもの。
2015/07/10
アーレントの強靭でねばり強い思考はつねに啓発的がゆえに、眠らせておいてはなりません。
2014/12/26
この手の基礎文献は、つねに入手可能でなければ。
2014/05/21