公開ページTOPへ
改稿版の少年行を読んだのですが、南條先生のパッションがありありと感じられる作品でした。高杉少年の性に翻弄される描写は、似た想いを抱えている人にとって救いのようなものになるのではと思います。この現代にこそ蘇ってほしい、そんな作品です。
2023/07/16