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論理とサスペンスと抒情を高いレベルで合致させた傑作集。絶版なのは惜しい。
2016/10/17
目次をみるだけでワクワクするようなキーワードがずらりと並んでいて、資料的価値も高い。 荒俣氏の最初期の仕事としても興味あり。
2015/03/04