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今、この本を残しておかなければ(というか、復刊だけど)という思いがあります。子供にも読ませてやりたいです。
2003/01/22
やっぱり、というか安野さんやいわさきちひろさんの絵との出会いはこれだったんですね。そのころは、ただ単に好きな挿絵だったのですが、もう一度出会えるなら、自分の物にしたい。
子どものとき、何度も読み返した思いでの本です。度重なる引っ越しに伴い、散逸してしまいました。 私の読書人生の原点かもしれません。