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暴力は嫌いだけど、キャロルと青春を同時期に過ごせたことが自慢のひとつ。 キャロルをリアルタイムで知らなくても、この本からそのスピードとスリルに溢れた時間の流れは感じられるはずだし、それが今にはないロックのような気がする。
2006/12/30
俺のギターアイドルだから。 いつまでも、少年のようなあいつが好きだから。
2003/01/05