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この本のタイトルから私がイメージするのは中学の図書室で夢中になった午後。懐かしくも頭の奥が痺れるような感覚。恐ろしさと斬新な内容への憧憬。とにかくもう一度読みたい!! なんとか復刊できないでしょうか・・・
2007/05/07