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50年余の昔、親しんだ参考書です。最近折りに触れ読み返したくなりました。
2007/04/01
第1巻から第6巻まで通読し、非常に感銘した。 その後、第7巻以降が未刊と知り非常に残念。 幻の未刊分を、是非読みたいと願う。
2006/11/11