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作中のキーとなる人物が動き出したあたりで終わってしまってとても残念です。 柴田亜美には珍しい作風ということもあり、もっと多くのファンの目に触れてほしいと思います。
2004/04/13
実話部分で、柴田亜美の偉大さを知りました。 彼女の漫画家としての姿勢が好きです。
笑えるし泣ける、未来に残したい大好きな漫画です。