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これからの未来、日本のモノづくりを語る上で、当事者ご自身の証言を目に触れやすく手の届きやすい形で残していくことは決して欠かすべきでないアクションであり、本書もまたそのようにしてあり続けるべき1冊にちがいない。
2022/12/07