公開ページTOPへ
日本語表現がとても多様化している現在、明治生まれの詩人のな かに脈々と流れている詩情はむしろ潔い。西條八十の詩・童謡は 何故か読後、柑橘系の風が吹いたような思いがする。
2006/09/24
素晴らしい人物に出会いその方から薦められた事、石が好きであ る事、なにより訳をされている北山耕平さんのスピリットに多大 なるリスペクトを込めて。
2005/09/12