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子供のころの夢と希望がそのままお話になったような本でした。 悲しいときや、寂しいときいつもお話の世界へ飛び込んでいってました。 自分が、カロリーヌになったような気持ちでいつでも読んでいました。もう一度、読み返したいのでぜひ復刊してください。
2006/08/16