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楽曲のひとつの解釈として、とてもすばらしい構成になっており、今後増えていくであろう新たなファンにも手に取りやすく、わかりやすいきっかけになると思えます。またひとつの漫画作品としても良いものだと考えるられるので、復刊を希望します。
2015/04/26