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発売直後、タイトルとジャケットと著者名の雰囲気に惹かれて購入した本です。初めて読了した時に覚えた、不思議な感覚は忘れることができません。私自身は今もこの本を所持し、繰り返し読んでおりますが、復刊を希望いたします。
2012/10/10