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四重奏の第一、第二楽章まで読んでいながらずっとほおっておい たら、いつの間にか絶版となってしまった。名作だから焦らず じっくり読みこなそうと考えていたた自分が悪いのか? いやそ んな筈はないだろう。こんな不条理な話はないと、ずっとずっと 感じている。
2004/09/01