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アカデミックな内容と誉れの高い名著の復刊を望みます。
2011/02/12
かの伊藤和夫氏の処女作。ぜひ読んでみたい。
2009/10/21
伊藤和夫先生の遺作。 先生が病気と闘いながら書かれた本のはずです。 ぜひ復刊を!!
2009/08/12