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シリアスでとても重い場面の中で、とんでもないギャグが盛り込まれた、とてもおもしろい作品でした。けれど、33巻~37巻を読み損ね、今では手に入れることすら難しい状況で、未だに最後まで読めていないからです。
2003/12/26