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こばやしひよこ氏の豪快な作画、バイオレンスな作風を見たい。 サスペンスとしては荒削り•大味だが、特に単行本2巻(すでに絶版)終盤の犯人の人物像を巡る描写に、妙に引き込まれるところがある。
2024/06/12