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もう一度よみたいのに、どこにもない。 ひつようなのに、ない。 そんなの悲しすぎるし、きっとこの作品が必要な人は、いっぱいいるんだ。 みんな読んでないから、必要なことにさえ気づいていないだけなんだ。
2007/06/21