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図書館でしか見られないのは残念です。 寄稿されてる方々は著名な方々ばかりで、豪華。
2006/07/14
オディロン・ルドンという画家について知りたければ、彼の自著の翻訳である「私自身に」は必ず読みたい本です。私は是非復刊された暁には購入したいですが、採算面で苦しい状況があったとしてもやはり復刊を強く望みます。
2006/05/21