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決して資質の優れた一部のためでなく私にとっても、また多くの人々にとって有益な書としてぜひ復刊が望まれる本と言って良いでしょう。 今のように誰もが人生の指針となるものを切望している現在こそこのような本が読まれなくてはならないと信じます。
2003/05/31