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あんなに美しい本がなぜ廃刊になってしまったのか疑問です。この本はある意味芸術のひとつだと思います(話も含めて)。復刊を願っている方が多数いらっしゃると思いますので、この機会にぜひ再出版をご検討していただけると嬉しい限りです。
2003/06/17