公開ページTOPへ
あるきっかけでこの作品の存在を知る事になり、作者の方の作品 を色々調べてみました。単なる娯楽作品としての漫画ではなく、 あらゆる方面の方に今でも支持されている状況から見てもわかる とおり、後年に伝えるべき漫画ではないかと、未読ながら確信し ました。
2003/11/03