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平安期の武家社会を扱った小説が稀少にもかかわらず、復刊せず眠らせ続けておくのは余りにも勿体無い話です。
2012/01/17
「孤愁の岸」で披瀝した作者の歴史観を南北朝時代でも是非拝見したい。
2011/12/07