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大事にしていた本です。 しかし、経年劣化には勝てず、変色しています。 また、内容もいつまでも色褪せない、そして大事なテーマ。 ぜひ、今の世代の方々に手にとって欲しい作品です。 心から復刊を望みます。
2023/12/16