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この本は本当に素晴らしいと思います。この某高校の栄光はもはや過去の伝説となってしまいましたが、公立高校でここまで行ったのは、凄いの一言に尽きます。その道程においての数々のストーリーは、一吹奏楽部員として感じるものがあります。
2004/08/09