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このマンガはこのままうもれてしまうにはあまりに惜しいと思います。 しかも最終話が雑誌のみだったのも惜しいと思いました。 もっと多くの人にあのなんともいえない面白さを理解してもらうために 是非復刊を願います。
2001/08/11