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子供の頃から柴田昌弘先生のファンで、ほとんどの作品をよんでいるのですが、この作品は柴田先生で検索をかけていた中で初めて知ったのですが、それが復刊リクエストでした…是非是非読みたいので復刊をお願いします!
2008/10/12