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プロ野球もビジネスライクに拍車がかかる今現在、山田久志は阪急球団、上田監督の思惑、個人の記録への挑戦という難しい状況の中でいかに自分を奮い立たせていたのか、もう一度確認してみたくなったからです。
2000/07/02