lake placid blueさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 2ページ
復刊リクエスト投票
発売当時に購入してはいますが、現在これが絶版なのは納得いかない。一番間近にいた人からの視点ならではの貴重な情報も豊富なこの本は、もっと多くの人に読んでもらいたいので投票します。
2012/01/23
発売当時に購入してはいますが、現在これが絶版なのは納得いかない。一番間近にいた人からの視点ならではの貴重な情報も豊富なこの本は、もっと多くの人に読んでもらいたいので投票します。
2012/01/23
数多漫画家がいる中、滅多に取り上げる人間がいない『鳩レース』に焦点を当てた希有な作品です。
もう一度読み返したい…復刊に間に合わなかったのが悔やまれます。
2011/03/05
数多漫画家がいる中、滅多に取り上げる人間がいない『鳩レース』に焦点を当てた希有な作品です。
もう一度読み返したい…復刊に間に合わなかったのが悔やまれます。
2011/03/05
積み重ね、がどれだけ大変なことか。
そして、どれだけ大事なことか。
それを教えてくれる一端になる本だと思うので、復刊して欲しいです。
2011/02/24
積み重ね、がどれだけ大変なことか。
そして、どれだけ大事なことか。
それを教えてくれる一端になる本だと思うので、復刊して欲しいです。
2011/02/24
最近(2011年1月)、広島と長崎で二重被爆を経験された方を笑いものにする番組が英国で放送されたという事実に憤りを感じてます。核兵器が人体にもたらす影響がどんなに怖ろしいものかを知らない人たちが増えている昨今、この写真集が容赦ない現実を教えてくれると思います。日本のみならず世界各地で手にできるように復刊をお願いします。
2011/02/02
最近(2011年1月)、広島と長崎で二重被爆を経験された方を笑いものにする番組が英国で放送されたという事実に憤りを感じてます。核兵器が人体にもたらす影響がどんなに怖ろしいものかを知らない人たちが増えている昨今、この写真集が容赦ない現実を教えてくれると思います。日本のみならず世界各地で手にできるように復刊をお願いします。
2011/02/02
日本における、いや世界の漫画史における金字塔である
「ブラック・ジャック」を、創造された手塚先生の遺された
そのままの形で読みたいのです。
差別の意図など全くないはずの作品、その中のセリフが云われのない言いがかり=『言葉狩り』の犠牲になっているのも耐えがたいことです。
手塚先生の作品も古典文学と同じく、改竄などすべきではない存在ではないでしょうか。
2010/08/27
日本における、いや世界の漫画史における金字塔である
「ブラック・ジャック」を、創造された手塚先生の遺された
そのままの形で読みたいのです。
差別の意図など全くないはずの作品、その中のセリフが云われのない言いがかり=『言葉狩り』の犠牲になっているのも耐えがたいことです。
手塚先生の作品も古典文学と同じく、改竄などすべきではない存在ではないでしょうか。
2010/08/27
販売当時は存在自体を知らぬままで、絶版後に知って探していたところ、数年前にたまたまネットオークションで出品されていたのを手に入れました。
定価よりも高かったですけれど…背に腹は代えられませんでしたし、オークションでも見かけること自体がなくなって久しい状態となっている現在は後悔はしてませんが。
今なら、もっとコンパクトに収められる媒体もあることですから、ぜひ復刻をお願いしたいです。
もっともっともっと、手塚先生の作品の凄さを全世界に知らしめるためにも。
2010/08/26
販売当時は存在自体を知らぬままで、絶版後に知って探していたところ、数年前にたまたまネットオークションで出品されていたのを手に入れました。
定価よりも高かったですけれど…背に腹は代えられませんでしたし、オークションでも見かけること自体がなくなって久しい状態となっている現在は後悔はしてませんが。
今なら、もっとコンパクトに収められる媒体もあることですから、ぜひ復刻をお願いしたいです。
もっともっともっと、手塚先生の作品の凄さを全世界に知らしめるためにも。
2010/08/26
いまや高校野球で少なくなってしまった、名物監督・名将の著書を読んでみたいです。
取手二高時代から見ていた監督さんなんで思い入れもあります。
2010/04/28
いまや高校野球で少なくなってしまった、名物監督・名将の著書を読んでみたいです。
取手二高時代から見ていた監督さんなんで思い入れもあります。
2010/04/28
ヒプノシスのアートワークだけでも十分価値はあります。
ぜひ復刻を。
追記:今年2013年4月に、ヒプノシスの主要メンバーでもあったストーム・トーガソンが亡くなられたこともあって、これから先も復活することは二度とないアート集団となってしまいました。
トーガソンへの追悼として、出版元にぜひ再考をお願いします。
2009/03/06
ヒプノシスのアートワークだけでも十分価値はあります。
ぜひ復刻を。
追記:今年2013年4月に、ヒプノシスの主要メンバーでもあったストーム・トーガソンが亡くなられたこともあって、これから先も復活することは二度とないアート集団となってしまいました。
トーガソンへの追悼として、出版元にぜひ再考をお願いします。
2009/03/06
できれば棟方氏の画風を活かすためにも和紙を使っていただきたいですね。
ぜひ見てみたいです。
2009/01/09
できれば棟方氏の画風を活かすためにも和紙を使っていただきたいですね。
ぜひ見てみたいです。
2009/01/09
敏子さんが著書で書かれていた『名著』を読む機会を
作っていただきたいです。お願いします。
2008/12/17
敏子さんが著書で書かれていた『名著』を読む機会を
作っていただきたいです。お願いします。
2008/12/17
個人としてのレオ・フェンダーのファンでもあります。
彼に関する書籍が日本では手に入りにくいのが残念です。
ぜひ復刊してください。
2008/12/13
個人としてのレオ・フェンダーのファンでもあります。
彼に関する書籍が日本では手に入りにくいのが残念です。
ぜひ復刊してください。
2008/12/13
ストラトに並ぶ名器であるレスポール。
そのレスポールに関しての決定版とも言える本書が
絶版なのは残念です。
ぜひ復刻してください。
2008/12/13
ストラトに並ぶ名器であるレスポール。
そのレスポールに関しての決定版とも言える本書が
絶版なのは残念です。
ぜひ復刻してください。
2008/12/13
これは残さなきゃいけない漫画でしょう?
2008/12/13
これは残さなきゃいけない漫画でしょう?
2008/12/13
発売から50年以上が経過してもなお愛され続ける、
エレクトリックギターにおける永遠の名器であるストラトキャスター。
そのストラトを細かい視点で解説しているこの本が絶版に
なってしまっているのは残念としか言いようがありません。
ヴィンテージと呼ばれるストラト本体は高価で手に入らないけれども、
せめて書籍という形ででもヴィンテージを眺めていたい。
ぜひ復刊して欲しいと思います。
2008/12/13
発売から50年以上が経過してもなお愛され続ける、
エレクトリックギターにおける永遠の名器であるストラトキャスター。
そのストラトを細かい視点で解説しているこの本が絶版に
なってしまっているのは残念としか言いようがありません。
ヴィンテージと呼ばれるストラト本体は高価で手に入らないけれども、
せめて書籍という形ででもヴィンテージを眺めていたい。
ぜひ復刊して欲しいと思います。
2008/12/13
別冊太陽での江戸川乱歩特集の時にちらりと人形愛について
触れられていた記憶がありますが、それを具現化してる
作品なのだろうと思います。
実際目にしたことがないので、この際ぜひ復刊をお願いします。
2008/12/12
別冊太陽での江戸川乱歩特集の時にちらりと人形愛について
触れられていた記憶がありますが、それを具現化してる
作品なのだろうと思います。
実際目にしたことがないので、この際ぜひ復刊をお願いします。
2008/12/12
耽美な画風のタロット、見てみたいです。
復刊が現在難しいとのことですが、一縷の望みを託して投票します。
2008/12/12
耽美な画風のタロット、見てみたいです。
復刊が現在難しいとのことですが、一縷の望みを託して投票します。
2008/12/12
昔よく正月にこのアニメ映画がテレビ放送されていました。
すごく楽しみに見ていたことを思い出します。
マンガとなった形のものもぜひ見てみたいです。
2008/12/11
昔よく正月にこのアニメ映画がテレビ放送されていました。
すごく楽しみに見ていたことを思い出します。
マンガとなった形のものもぜひ見てみたいです。
2008/12/11
単行本になってない部分があったんですね。
トシちゃんときんどーさんの大暴れを見たいです。
ぜひ収録をお願いします。
2008/06/20
単行本になってない部分があったんですね。
トシちゃんときんどーさんの大暴れを見たいです。
ぜひ収録をお願いします。
2008/06/20
クロウリーの名はよく耳にしても、彼を本当に
知ることのできる本が少ないと思うので読んでみたいです。
2007/08/21
クロウリーの名はよく耳にしても、彼を本当に
知ることのできる本が少ないと思うので読んでみたいです。
2007/08/21
一般にはほとんど出回らなかったであろう一冊を、手にする機会が欲しいです。
2006/07/20
一般にはほとんど出回らなかったであろう一冊を、手にする機会が欲しいです。
2006/07/20