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これからの国語教育に必ず必要なものである。学参としてだけでなく、教師の指導書としても役立つ名著である。この一冊を復刊させるだけで現代文という大きな分野が動き出す、それを確信させるほどの存在だ。絶版になっていることがおかしい
2018/11/02