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小説だからこそ存在するので有ろう、尽くし耐える女性ポーラ! だからこそ、心から応援し彼女の幸せを祈らずにはいられない。 ポーラが真の幸せを取り戻す時、スミシーの心の旅路が終わるのだから。
2011/01/21
良書でも売れない事で絶版になってしまう本が多く残念です。 この本もそういう本の一つです。 良くも悪くも今後ロシアとの関係が広がる状況を考えると、是非復刊される事を祈ります。
2011/01/06