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学生時代、この本はいつも自分のこころの隣りにありました。その当時すでに絶版状態にあったので、神田の古書店を歩き回ってこの本を探したのを覚えています。難しいかもしれませんが、文庫本での復刊が実現すれば、と願っています。
2006/03/26