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この本は読んだことがなく、こちらで存在を知ったのですが、タイトルを見て「ふれる」とは?三浦春馬さんにとっての「ふれる」ことについて考え始めました。そして、そのことについて彼の視点からの世界を知りたいと思ったので復刊を希望します。
2024/01/07