M1号さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
サガシリーズ特有の味を感じさせる名作だと思いますので。仲間になる新撰組(挿絵で描かれるその姿は必見)、敵にやられるだけでなく一風変わったゲームオーバーの多さ、結構な難易度(仲間がやられると思わぬ苦戦に陥る事も)など、本書ならではの見所も多いので、サガシリーズファンも当時読み損ねた人も復刊を機に手に出来ればと思い、投票しました。
2014/09/11
こうした本が出ていたかどうかは知らないですが、案外難易度の高い事件もあるので(Ep.6などは案外Sランク評価を取るのがきついため)、攻略本はあってもいいかもしれません。
同じくAVG+主人公が眼鏡っ子つながりで、3DSでのダウンロード専用ソフト「脱出アドベンチャー」シリーズと合同の攻略本にしても良いかも(夕仁氏・壱氏のコラボイラストや両作品のグラフィック全公開、というのも嬉しい物です)。
2013/09/08
cocohanaで「ママレードボーイ little」が連載される事ですし、今こそ復刊する時かもしれません。
原作とアニメとで結末に至る流れがかなり異なっているので、「little」が原作・アニメのどちらの流れの後日談になるとしても、アニメ版の結末も知っておいた方が楽しめるとは思いますし(大抵の人はアニメ版から入ったと思うので、そちらの話の結末も18年ぶりに改めて振り返りたいでしょう)。
あるいは集英社みらい文庫で復刊というのも手かもしれません。
2013/03/08
思えば「シスタープリンセス」の熱狂的な人気を支えた物は天広直人氏のずば抜けたイラスト・公野櫻子氏のテキスト・そしてネット外の多くの「名も無き声」の支持がありますが、その中で最も主軸となったのが天広直人氏のイラストだった気がします。
「シスプリ」登場から10年以上経過する中、あの頃の「輝き」を支えた天広氏のイラストをじっくり見たいですし。
画集1巻共々復刊して下されば尚グッドかと。
2010/01/08
思えば「シスタープリンセス」の熱狂的な人気を支えた物は天広直人氏のずば抜けたイラスト・公野櫻子氏のテキスト・そしてネット外の多くの「名も無き声」の支持がありますが、その中で最も主軸となったのが天広直人氏のイラストだった気がします。
「シスプリ」登場から10年以上経過する中、あの頃の「輝き」を支えた天広氏のイラストをじっくり見たいですし。
2010/01/08
PSP版「ペルソナ」発売に合わせ、オリジナルのPS版の楽曲を聴きたいのに現在は絶版の上、超絶なプレミア価格が付いているため、購入できない方のために復刊を希望します。
13年前に作られた曲ながらも、「女神異聞録ペルソナ」の様々な思い出と共に刻まれた曲なので忘れる事はできないでしょうし。
2009/05/10
「ペルソナ」単体でもノベライズやコミックは多く出ましたが、敵側の主要人物・神取の視点から描かれた話自体が珍しいですし、PSPでのリメイクにあたって再販しても損にはならないでしょう。
再販する時は「ペルソナ2~罰」とも絡めたエピソードなども追加するとファンも喜ぶと思います。
2009/03/17
イエティ初のオリジナル作品である「Myself;Yourself」ですが、関連商品がビジュアルファンブック一冊だに出版されておらず、「電撃G'sマガジン」で連載されていたこのプレストーリーも未だ単行本化されていないため、数少ない関連アイテムとして是非とも単行本化していただきたい一冊と言えます。
ファンディスク「それぞれのFinale」も発売されようとする今だからこそ、単行本として出版して下さればアニメ版・ゲーム版を通じてファンになった方もさらに「マイユア」の世界を深く知る助けになると思い署名活動を開始しました。
2009/02/04
DSで「ファイアーエムブレム」のリメイクも出ることですし、この機に乗じて復刊しても決して損にはならないでしょうし。
またファミ通文庫版と違い4巻構成の利点として本編の話を忠実に描いている所も特徴です。
ガガガ文庫の方で再販、という形でも売れ行きはある程度見込めるでしょうし。
2008/06/14
そろそろDS版「ドラゴンクエスト5」も発売されることですし、これに乗じて復刊しても決して損にはならないでしょうし。
また連載時に掲載雑誌(廃刊されたもの含む)を4誌も遍歴したため、統一されたコミックスで出したほうが後の重版もしやすいでしょうし、ビアンカ・フローラ両派に対して平等なセンスなど、他のドラクエシリーズのコミカライズに勝るとも劣らないものを持っている点でも復刊の価値はあるでしょう。
2008/06/14
いっその事「異界化都市」「心の海より生でし者」「約束の地にて」など、その後出版されたペルソナシリーズのアンソロジーと纏めて「総集編」という形で復刊しても充分利益になると思いますよ(作家別のアンソロジーは何冊か出ましたが、網羅されていない作家も多かったですので)。
現在一迅社で活躍している作家もアンソロジー出身の方が多いので、彼らの原点を知る意味でも復刊の意義はあるのではないでしょうか。
2008/06/14
このCDも今ではものすごい価格がついていて、見かけることすら稀ですからね…
根強いファンも多いですし、プレミア価格で全然手に入らず涙を呑むファンのためにも復刊しても決して損にはなりますまい(ネットオークションなどで高値で買うよりは遥かに安く買えるでしょうが、予約はあっという間に埋まるでしょう。それだけレベルの高い曲が収録されたCDです)。
2008/06/14
原作の「セベク編」(正規ルート)をモチーフにしながら「雪の女王編」(裏ルート)のエピソードも絡ませており、「ペルソナ」シリーズのファンも(そうでない人も)楽しめるコミカライズだからです。
2008/7/10に「ペルソナ4」が発売されますが、3以前の作品に触れていないユーザーもかなり多いので、導入の意味を込めて復刊しても損はないかと。
2008/06/14
NDSソフト「ダンジョンオブウインダリア」での話のあまりのぶつ切り加減に憤慨し、これを「ウィンダリア」の話だと思われて欲しくなかったので、本来の「ウィンダリア」の話を一人でも多くの人に知って欲しいと願い投票します。
でないとこの名作の名に疵がついたままでしょうし。
こちらはフィルムコミックという媒体上、もっと正確に話を知ることができるのも大きいと思います。
2008/06/03