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なくしてしまったので是非復刊して欲しい1冊。 宮沢章夫のファンが増える中で、自己ベストのこの作品が手に入らないのはとても残念。 多分、自分が読んだ全てのエッセイの中でも最高に面白かった作品です。
2002/10/14