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実存主義を哲学の基本として、人生の目標として生きています。 この書は、サルトルが、カミュウを若気の到りで認められなかった時代の背景を乗り越え、素直に認めてくれていることに大儀があるのです。 荒廃している日本人に是非とも呼んでもらいたい。
2002/01/07