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先ず、これ以上のギャグ漫画は無いと断言できる。更に、この作品への私の愛は、連載の突然の終了後も全く、未だに、萎える事は無かった。故に今、同じ志を持つ仲間たちと共に、立ち上がろうと決めた。
2002/04/24