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日本を代表する音楽家園田高弘のベートーヴェンソナタへの見解には、脱帽です。ベートーヴェンソナタの著書は多数あるが、園田の演奏家の観点からの的確かつ深い分析力は、他に類の無いものであり、西洋音楽へのアプローチを促すものにまで到達している。
2010/09/23
フリーメイソンとモーツアルト、どちらも大変興味深いです。
2006/08/21
名ピアニストクララ・シューマンと作曲家ブラームスの書簡、当然興味深いです。
何よりもプロコフィエフ自身による自伝・評論であるという事。 まさにプロコフィエフのエッセンスが詰まっている。