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この後に同著者が同種の本を出しているのですが、ページ数がかなり薄くなっている。各種の評価も他よりこちらの方が高く、史料価値も辞典の方が長い為。
2006/11/17
この本の存在を知った時には既に販売が完了しており、悔しい思いをしました。現在ネットオークションで2-3万の高値で取引されており、落とすにも倍率が激しく落とせません。国立国会図書館でもHITしません。でもどうしても読みたいのです。