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思い出の一冊です。 出会ったのは小学5年生の時でしたが、これ以上に記憶に残った本は今までありません。 日常と非日常がうまく混じりあいドキドキさせてくれます。 とにかく、これを読んで一言。 「不思議なことはあったほうがいい!」
2009/03/30