公開ページTOPへ
私がBUCK-TICKにはまった頃には既に絶版になっていて手に入りませんでした。35年以上の長いキャリアの中で、特に2000年代中頃の櫻井さんのソロ活動は大きな転換点だと思っています。その一端を知るためにもこの書籍の復刊を希望します。
2025/07/27