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昨年亡くなった三浦春馬さんが 遺してくださった作品に触れたいという純粋な願いです。 同じ想いの方が多く、超高値で取引されています。適正価格で多くの三浦春馬を想うファンの人たちが彼の生きていた証に触れることができるためにも、復刊を切に希望します。
2021/01/11