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資料としてぜひ手元に置いて活用したい。
2009/12/29
研究のため。国内での戦史資料としては代表的存在。
2009/08/26
石ノ森先生の膨大な作品をすべて読んだり、手にしたりするチャンスは めったに有りません。是非出版社の60周年記念として後世に語り注がれるものを、カタチとして残してください。
2005/03/03
あくまでも全巻復刻が悲願です。
2003/06/14
これだけの内容を持った全集は、これが最後の チャンスと思い是非復刊してください。
2000/06/24