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「風と木の詩」が、作者の構想したものの前半部分であり、本当の意味で完結していなかったと知り、主要登場人物のその後のことがとても気になりました。「風と木の詩」の後半にあたる「神の子羊」において、どのような形で物語が収束されるのか、ぜひ読んでみたいと思っております。
2007/09/18
「風と木の詩」が、作者の構想したものの前半部分であり、本当の意味で完結していなかったと知り、主要登場人物のその後のことがとても気になりました。「風と木の詩」の後半にあたる「神の子羊」において、どのような形で物語が収束されるのか、ぜひ読んでみたいと思っております。
2007/09/18