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今こそ広く読まれるべき書籍であると思う。 予言と現実を比較する意味もあるだろう。 悲しいことだが。
2012/03/11
社会主義の理想と現実、そこで生きた人々の苦悩をありのままに伝えた労作であり、20世紀の実験であった社会主義の実像を伝える稀有な作品であったと思うので。特にポーランド編は涙を禁じえなかった。
2010/03/09