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昨年7月以来、法外な価格がつけられており、三浦春馬さんの名前を利用したやり方はどうしても納得できませんし、彼自身もそれを望んでいないと思います。多くの方々が復刊を待ち望んでいます。どうぞよろしくお願いいたします。
2021/05/20