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子どもの頃、誕生日祝いに母からもらいました。 読んだときはとてもワクワクしてある意味新鮮でした。 今、思い出すと懐かしさとそして今の子どもたちに足りない“何か”を 思い出させてくれる大切な一冊です。
2004/07/11