公開ページTOPへ
鈴鹿の山を歩いていてよく目にする坑道、住居跡等。 こんなところに?と思っていろいろ調べましたが資料に乏しく 当時の様子などほとんどわかりません。 貴重な資料として強く復刊を望みます。
2006/01/18