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こんな素晴らしい漫画が世から消えるのは、本当に惜しい。 まだ読んだ事の無い、これから先の人たちにも是非読んでもらいたいと思う。その機会が失われていくのは残念な限りだ。 復刊を強く願います。
2005/05/24